働くあなたのための新習慣「HERBCARE365 OFFICE」
一般社団法人ハーブブレンドスタイル協会が提供を開始した「HERBCARE365 OFFICE」は、オフィスで「飲む時間」を活用して、無理なくセルフケア習慣を取り入れられる福利厚生サービスです。

このサービスは、季節や従業員一人ひとりのコンディションに合わせたハーブティーと、それに寄り添うセルフケアの提案を、サブスクリプション型で継続的に届けてくれます。日常にハーブティーを取り入れることで、自分の状態に気づき、整える時間を育むことができるでしょう。これが、健康経営やメンタルヘルス対策、そして女性活躍支援にもつながると期待されています。
サービス詳細はこちらからチェックできますよ。
HERBCARE365 OFFICE
なぜ今、ハーブティーなの?心と体にやさしい理由
「カフェインレスで体に優しいのはわかるけれど、なぜハーブティーがセルフケアに良いの?」そう思った方もいるかもしれませんね。
ハーブティーの魅力は、植物が持つ自然の作用だけでなく、香りや色、味といった五感すべてに働きかけてくれるところにあります。一杯のハーブティーを淹れる時間は、まさに心と体を癒すリトリート。

カフェインを気にせず、その日の気分や体調に合わせて選べるから、無理なく自分のケアができるんです。また、職場でハーブティーを囲むことで、自然と会話が生まれて、コミュニケーションが活性化するきっかけにもなるかもしれません。心も体も、そして人間関係も、すべてが健やかになるお手伝いをしてくれるのが、ハーブティーのすごいところなんですね。
オフィスが「ハーバルリトリート」に!
「HERBCARE365 OFFICE」では、職場に「ハーバルリトリート」という小さな休息空間を設置します。ガラス瓶に並んだカラフルなハーブを目で楽しみ、香りを感じるだけで、まるで自然の中にいるようなリラックスした気分になれるはず。

仕事の合間にほんの数分、一杯のハーブティーを飲むだけで、自分の心と体に向き合う大切な時間を作ることができます。この小さな習慣が、職場のウェルビーイング文化を育む第一歩になるでしょう。

「なんだか調子が悪いな…」そんな小さな不調のサインにも優しく気づける環境が整うことで、休憩の質が高まり、結果的にパフォーマンス向上にもつながるはずです。
導入も安心!嬉しいサポート体制
「福利厚生として導入したいけど、手間がかかるのはちょっと…」と心配な担当者の方もご安心ください。
「HERBCARE365 OFFICE」は、特別な設備は不要で、省スペースで手軽に導入できるサブスク型サービスです。管理は協会がしっかりサポートしてくれるので、福利厚生担当者の負担も軽減されます。

さらに、環境に配慮した植物由来のティーバッグを使用するなど、サステナブルな取り組みも魅力。協会の講師による講座やセミナーも提供されるので、ハーブの正しい知識に基づいたセルフケアを学ぶことができますよ。

これからの展望:ハーブティーで広がるウェルビーイング
「HERBCARE365 OFFICE」は、今後、企業だけでなく自治体や教育機関への導入も進め、ウェルビーイングや健康経営を支える新しい福利厚生として展開されていくそうです。ハーブティーを通じて、「美味しいから続くセルフケア文化」が日本中に広がる日が楽しみですね。
2026年5月には、オンラインサロン「HERBCARE365 COMMUNITY」も開始予定とのこと。ただ飲んで終わりではなく、体験や気づきを共有できる場があることで、セルフケア習慣がより深く定着していくことでしょう。
今日から始める「飲むセルフケア」
毎日を頑張るあなたの心と体が、ハーブティーの優しい香りに包まれて、少しでも癒されますように。オフィスで手軽に始められる「飲むセルフケア習慣」で、今日からもっと自分を大切にする時間を作ってみませんか?
一般社団法人ハーブブレンドスタイル協会
公式サイト:https://www.hbsa.or.jp





