MENU
bekichi
私の趣味から得た情報からちょっとした日常の出来事まで、多岐にわたるトピックを発信しています。このブログが皆さんの生活に新しい風を吹き込むきっかけとなれば幸いです。どうぞ、お気軽にお付き合いください!
アーカイブ
カテゴリー

英語の先生、一人で悩んでいませんか?現場の声を共有するオンライン交流会で、きっとヒントが見つかるはず!

  • URLをコピーしました!

目次

2/13開催!英語教員のためのオンライン交流会で、悩みを共有しませんか?

株式会社QQEnglishが、学校現場で英語を教えている先生方を対象に、「英語教員限定オンライン交流会」を2026年2月13日(金)20:00からオンライン(Zoom)で開催します!

この交流会は、日々の授業で感じていることや悩み、そして「こんな工夫してるよ!」という実践のアイデアを、同じ立場の先生同士で気軽に共有し合うことを目的としています。

英語教員向けの無料オンライン交流会の告知画像

参加へのハードルはとっても低いんです!

「でも、私、英語そんなに得意じゃないし…」「指導経験もまだ浅いから…」なんて心配はいりません!

このイベントの素晴らしいところは、

  • 英語力や指導経験、オンライン英会話の受講経験は一切不問!

  • QQEnglishのサービスを利用しているかどうかに関わらず、誰でも参加OK!

  • 少人数でのブレイクアウトルーム形式なので、一人ひとりが話しやすい雰囲気。

  • 「正解」や「結論」を出す場ではなく、経験や考えを共有することに重点を置いています。

「特定のサービス利用者だけ」なんて限定は一切なし!英語教育の現場で頑張る先生方みんなに開かれた、温かい対話の場なんですよ。

大人数がオンラインビデオ会議に参加している様子

どんな話ができるの?交流会の内容をちょっとだけご紹介!

当日は、こんなテーマで気軽に語り合える時間が予定されています。

英語教師向けのイベントスケジュール

  • トークテーマ①:「学校で英語を教える先生自身の英語力、どう維持してる?」

  • トークテーマ②:「生徒の“英語嫌い”を作らないために、何を“やらない”と決めてる?」

「あー、それ聞きたい!」って思った先生も多いのではないでしょうか?他の先生方がどんな工夫をしているのか、どんな思いで授業に臨んでいるのか、きっとたくさんのヒントや共感が見つかるはずです。

交流は日本語が中心なので、ご安心くださいね。冒頭の自己紹介だけ、英語での簡単なチャレンジ時間がありますが、短くても大丈夫ですし、日本語での参加ももちろん可能です。

「English for Teachers Project」って知ってる?

今回の交流会は、QQEnglishが展開している「English for Teachers Project」の一環として開催されます。

このプロジェクトは、小学校・中学校・高校の先生方を対象に、国際資格TESOLを持つ正社員教師によるマンツーマンレッスンを6ヶ月間無償で提供するなど、先生方が自信を持って教壇に立てるよう支援しているんです。

先生方を応援したいというQQEnglishの熱い思いが伝わってきますね!

イベント概要

  • 内容:【English for Teachers Project運営主催】学校で英語を教える先生同士で、気軽に話すオンライン交流会

  • 日時:2026年2月13日(金)20:00~21:00

  • 対象:学校で英語を教えている先生(小学校・中学校・高校)

  • 形式:Zoom(オンライン開催)

  • 参加費:無料

  • 参加方法:事前申込制

詳細はこちら:https://www.qqeng.com/blog2/event/44044/

参加申し込みはこちらから!

こんな素敵な機会を逃すのはもったいない!ぜひ、この交流会に参加して、日々のモヤモヤをスッキリさせたり、新しいアイデアをゲットしたりしてくださいね。

申し込みはこちら:https://zp9fxvayn6g.jp.larksuite.com/share/base/form/shrjpuWUDKMTus724OEgeSppqCD

QQEnglishってどんな会社?

QQEnglishは、フィリピン人教師を正社員として採用し、オンライン英会話サービスやフィリピン・セブ島での留学事業を展開している会社です。

モダンなオフィス環境で、白い制服を着た7人の男女が笑顔で並んでいる集合写真

「世界へのゲートウェイとなる」をミッションに掲げ、世界累計80万人(2025年7月時点)を超える生徒が利用しているんですよ。英語学習だけでなく、社会貢献活動にも力を入れている、とても魅力的な企業です。

先生方の「もっとこうしたい!」という気持ちを、この交流会がきっと後押ししてくれるはず。他の先生方との出会いが、きっと新しい一歩につながりますよ!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次