経理業務の負担を大幅に軽減する新連携!
そんな皆さんに朗報です!株式会社ネクスウェイのクラウド請求書受領・明細突合サービス「トッツゴー」と、株式会社マネーフォワードの債務管理システム「マネーフォワード クラウド債務支払」が、2026年2月25日からAPI連携を開始しました。
この連携によって、これまでバラバラだった請求書処理のプロセスが、まるで魔法のようにスムーズになるんです!
具体的には、「マネーフォワード クラウド債務支払」で受け取った請求データが自動で「トッツゴー」に連携されます。そこから、「トッツゴー」が持つ独自のAI技術で請求書をデータ化し、仕入れ確定データと自動で突合。もし不一致があっても、すぐに特定してくれるから、これまで何時間もかかっていたチェック作業が大幅に短縮されます。
あなたの毎日がこんなに変わる!嬉しいメリット
この連携がもたらすメリットは、皆さんの想像以上かもしれません。
-
請求処理がワンストップで完結!
原価や経費にかかわらず、すべての請求書の受領から、データ突合、不一致明細の確認、支払い申請、そして電子保管まで、一連の業務が一つにつながります。これにより、経理担当者の処理工数を最大60%も削減できると期待されています。 -
買掛業務の時間と人件費を最大90%削減!
「トッツゴー」の明細突合精度は90%を誇ります。数百行にも及ぶ複雑な請求書でも、金額の不一致箇所を瞬時に見つけ出してくれるので、調査にかかっていた時間を最大90%も削減できるでしょう。 -
月次決算の精度向上と締め作業の前倒しを実現!
原価管理と経費精算のデータがリアルタイムで連携されるため、業務に適したデータ仕分けにかかる作業時間を最大80%削減できます。これにより、決算作業が前倒しになり、精度も向上するはずです。
これでもう、月末の残業に悩む日々とはお別れできるかもしれませんね。ペーパーレス化も進み、経理業務がもっとスマートに、そして何より、担当者の皆さんがもっと自分らしく働けるようになることでしょう。
今後の展開とイベント情報
ネクスウェイは、この連携を皮切りに、今後も「トッツゴー」のサービス向上と提供領域の拡大を目指しています。2025年12月時点で導入社数40社、トライアル実施社数113社の実績があり、2026年度中には全国で150社の導入を目指しているそうです。企業のDX推進と競争力強化に貢献してくれることでしょう。
また、2026年2月25日(水)から27日(金)には、ポートメッセなごやで開催される「第8回 [名古屋] 総務・人事・経理Week」にネクスウェイが出展します。買掛業務や突合作業に課題を感じている方は、この機会にぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。「トッツゴー」と「マネーフォワード クラウド債務支払」の連携に関する最新情報を直接聞くことができますよ。
来場登録はこちらからどうぞ:
https://www.office-expo.jp/nagoya/ja-jp.html
各サービスの詳細はこちら
-
ネクスウェイの「トッツゴー」について
https://b2bform.nexway.co.jp/promotion/to2go -
マネーフォワードの「マネーフォワード クラウド債務支払」について
https://biz.moneyforward.com/payable/
この新しい連携が、皆さんの経理業務の未来をきっと明るくしてくれるはずです。ぜひ詳細をチェックして、業務改善の一歩を踏み出してくださいね!





