「実務は一流、英語は停滞」の壁を乗り越えよう
「プレゼンス」が提供を開始した法人向け新プログラム「PRESENCE Re:boot English」は、まさにそんな「実務は一流、でも英語は停滞している」という方のために開発されました。このプログラムは、英語への拒絶反応がある層を、企業の成長を牽引する「THEグローバル人材」へと再起動させることを目指しています。
これまで英語学習は「個人の努力」に委ねられがちでした。しかし、このプログラムは、過去に学習で挫折し、なかなか次の一歩が踏み出せずにいる「停滞層」を底上げしたいという想いから設計されています。英語を「個人の課題」ではなく「組織の資産」へと変え、一人ひとりの可能性を再び輝かせたいという願いが込められています。
独自の「挫折防止」テクノロジーで、もう一人じゃない!
「英語学習、途中でいつも挫折しちゃうんだよね…」という経験、きっと多くの人が持っているのではないでしょうか。PRESENCE Re:boot Englishでは、そんなあなたの孤独な学習を終わらせるために、独自開発の学習管理システム(LMS)を導入しています。
このシステムは、あなたの学習ログを1分単位でリアルタイムに可視化します。もし学習が滞ったり、いつもと違う「異常」を検知したりすると、すぐにコーチが介入してくれるんです。忙しくて学習できなかった日も、その背景にある心理的な壁をコーチが一緒に乗り越える手助けをしてくれますよ。もう「受講生任せ」の学習は卒業!最後までやり抜ける環境が保証されています。

「行動変容」に特化したコーチングで、学び続けるマインドを育む
PRESENCE Re:boot Englishのコーチングは、単に英語の知識を伝えるだけではありません。これまでに培ってきた800時間以上のコーチングデータと行動科学に基づき、英語を学ぶ以前の「学び続けられるマインド」を構築することに特化しています。「なぜやるのか」という動機付けから再起動させ、組織の中に「自ら学び、挑戦する文化」という一生ものの習慣をデザインするんです。

法人導入を支援する「一括受講枠(箱制度)」も
組織全体の英語力底上げを考えている企業のために、コスト効率よく支援する「箱制度(5名・10名パッケージ)」も用意されています。人事担当者の方の予算管理がしやすく、急な増員にも柔軟に対応できる、法人限定の特別プランです。
運営会社とプログラム詳細
このプログラムを運営するのは、1992年創業の株式会社ジャパンビジネスラボ。日本初のキャリアデザインスクール「我究館」と、2001年に開校した日本初の英語コーチングスクール「プレゼンス」を運営し、延べ3万人以上の卒業生を輩出してきました。
「英語は苦手」という気持ちは、きっと多くの人が経験すること。でも、もう諦めなくても大丈夫です!システムとコーチがあなたに寄り添い、英語学習を「再起動」させるサポートをしてくれます。グローバルな舞台で活躍するあなたの未来を、PRESENCE Re:boot Englishが応援します!

プログラムの詳細や説明会へのお申し込みは、下記特設サイトよりご確認ください。





