「もっとこうなればいいのに…」あなたの声、届いていますか?
「この社会、もっとこうなったらいいのに」「なんでこの問題、なかなか解決しないんだろう?」
日々の暮らしの中で、ふとそんな風に感じること、ありますよね。政治や行政って、なんだか遠い存在に感じて、私たちの声が本当に届いているのか不安になることもしばしば。
でも、もしあなたのそんな「もっとこうなったらいいのに」という願いが、社会を動かす大きな力になるとしたら、どうでしょう?
PoliPoliが描く、ワクワクする新しい未来!
そんな私たちの思いに寄り添うように、株式会社PoliPoliがとっても素敵な新しいビジョンを発表しました!その名も「世界規模の政策プラットフォームをつくる。」。

これって、なんだか壮大な夢のようにも聞こえますが、実は私たちの暮らしをより良くするための、とっても身近な取り組みなんです。社会の課題がどんどん複雑になる中で、これまでの政治や行政だけでは、すべての問題に対応し続けるのが難しくなっているんですって。
だからこそ、PoliPoliは私たち国民や企業、団体など、色々な立場の人たちが手を取り合って、一緒に政策を生み出す場所を作ろうとしているんですね。なんだか、みんなで未来の地図を描くみたいで、ワクワクしませんか?
私たちの身近な問題も、PoliPoliがきっかけに!
これまでもPoliPoliは、私たちにとって身近な「年収の壁」や「生理の貧困」といった問題について、政策が生まれるきっかけを作ってきた実績があるんです。200名以上の国会議員さんや7つの省庁、30以上の自治体や団体と協力してきたそうですよ!
そして、その活動は日本国内だけにとどまらず、アジアの国々とも連携して、社会課題の解決に取り組んでいるんですって。すごいですよね!

3つのキーワードで、もっと身近な政策づくりへ
PoliPoliが目指す「新しい政策づくり」には、3つの大切なキーワードがあるんです。
- 政策共創・官民共創
政治や行政だけじゃなく、私たち一人ひとりが、企業や学校、地域の人たちと力を合わせて政策を作っていくんです。みんなで知恵を出し合えば、もっと良いアイデアが生まれるはず! - アジャイル的・現場発の政策づくり
社会の変化って本当に早いですよね。だから、現場の声を大切にして、小さなことから始めて、改善を繰り返しながら、効果的な政策を作っていくんです。まるで、お店の新商品を開発するみたいに、柔軟に進めていくんですね。 - テクノロジーで効率化(Govtech)
インターネットやAIといった最新の技術を使って、政策づくりをもっとスムーズに、もっと効率的にするんです。時間や場所の制限なく、誰もが意見を伝えられるようになるなんて、夢みたいじゃないですか?

あなたの声が届く場所、PoliPoliのサービス
PoliPoliは、私たちが政治や行政に声を届けるための様々なサービスを展開しています。
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政治に声を届けるウェブサイト『PoliPoli』
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行政に声を届けるウェブサイト『PoliPoli Gov』
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政策情報メディア『政治ドットコム』
他にも、企業や団体向けのサポートや、社会課題解決のための基金など、私たちの暮らしをもっと豊かにするための活動がたくさんあるんです。あなたの「こんな社会になったらいいな」という思いを、ぜひPoliPoliに伝えてみませんか?
最後に、PoliPoli代表からのメッセージ
PoliPoliの代表である伊藤和真さんは、こんな風に語っています。
「なぜ政治・行政と人々の距離が遠いのか、信頼関係が薄いのか」「社会が多様で複雑になる中で、良い政策をつくり続けるためにはどうすれば良いか」「日本や世界の人々の幸せな暮らしに、どのように貢献できるのか」
これらの問いからPoliPoliを創業したそうです。私たち一人ひとりが社会づくりに参加することで、もっと幸せな未来がきっと待っているでしょう。

PoliPoliは、まさに日本から生まれた「Govtech(Government × Technology)」のスタートアップ。新しい政治・行政の仕組みを創り続けることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献しようとしています。私たちも一緒に、より良い社会づくりに参加してみませんか?
関連情報はこちらから!
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代表 伊藤のnote「なぜ今、新しい政治・行政の仕組みが必要なのか」: https://note.com/polipoli_kazuma/n/nb9aa4db9fba0
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PoliPoli公式サイト: https://www.polipoli.work/
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PoliPoliの採用情報:





